セキスイハイム山陽株式会社

セキスイハイムの特長

高いレベルをかなえる
3つのポイント

地球環境へのやさしさ。きめ細やかな暮らしの快適さ。
災害などへの強さを備えた安心感。
工場で作るセキスイハイムだからこそ、
「環境」「快適」「安心」を高いレベルで叶えることができ、
次の世代へも住み継がれる家として選ばれています。

環境性能

太陽光発電だけではない。
セキスイハイムの環境と家計を
考えた家づくり。

省エネ性

エネルギーの自給自足も可能にする、スマートハウス仕様。

太陽光発電をいち早く導入し、業界No1の搭載実績を誇るセキスイハイム。「大容量ソーラー」でたっぷり発電し、蓄電システム「e-Pocket」でしっかり蓄電。さらに独自のコンサルティングHEMS「スマートハイム・ナビ」でかしこく省エネ。先進のスマートハイム性能で、光熱費のプラス収支や自家発電のみでの暮らしを、ムリなくめざすことができます。

耐久性

「住んでから」の費用も考えて、耐久性の強い部材を使っています。

家づくりの費用を、建築費だけでなく住まいの一生にかかる費用として考える。それがセキスイハイムのLCC(ライフサイクルコスト)発想です。外装材や構造体に高耐久部材を使用することで、一般的な住宅に比べ、入居後にかかる費用を抑えることができます。

快適性能

家じゅうどこにいても心地よい。
空気の質にまで
こだわった住まいです。

温熱環境

高気密・高断熱の構造体と独自空調システムで、温度差の少ない環境を実現。

セキスイハイムは、細繊維・高密度の断熱材や高断熱仕様のサッシを採用しています。そのうえ、きめ細やかな気密施工を行うことで、高い気密性・断熱性を実現。さらに、商品と地域にあわせた換気・空調システムを組み合わせ、室内の温度差を少なく抑えられます。

空気環境

計画的な換気システムにより、室内をきれいな空気で満たします。

高気密・高断熱の構造を活かし、給気・排気とも機械でおこなう第一種換気システムをご用意。高性能3層フィルター※1が花粉や粉塵などのアレルギー原因物質をできるだけブロックし、清浄な空気だけを室内に取りこみます。

※1:フィルターのメンテナンスは2・3カ月に1度、プレフィルターに掃除機をかける程度です。除塵フィルター、NO2フィルターは性能を確保するために5年に1度(目安)の交換が必要(有償)です。 ※2:試験室内での除去率測定結果。(東レ(株)調べ) ※3:大気塵10㎛以上(花粉粒径)の捕集率測定結果。(東レ(株)調べ)※4:大気塵0.5㎛以上の捕集率測定結果。(東レ(株)調べ) ※5:上記数値はお引き渡し時のフィルター初期性能を示しています。(東レ(株)調べ)PM2.5は粒子径2.5㎛以下、PM0.5は粒子径0.5㎛以下の大気中浮遊微粒子を指しますが、試験環境上、0.5㎛以上の微粒子にて測定を行っております。よって、PM2.5及びPM0.5すべてに有効というわけではありません。 ★家の隙間、衣服への付着、窓・玄関の開閉によって室内へ侵入する葉分・微粒子等は対象となりません。また、花粉症・呼吸器疾患などの治療や改善を目的とするものではありません。

安心性能

大地震をはじめ、
万一にそなえた家づくりを
行っています。

耐震性

実大実験が証明する、
耐震性の高さ。

日本各地で予測される将来の大地震にそなえ、セキスイハイムでは実際の建物を使い、耐震実験を繰り返し実施。震度7クラスの地震波でも構造体への有害な被害を発生させないなど、その強さを実証しています。

東日本大震災タイプ
場所:鹿島建設(株)技術研究所
日時:2011年12月15日~2012年1月11日

●「震度7」について…震度(震度階級)は計測震度によって決まり、計測震度6.5以上が「震度7」となります。「震度7」は震度階級の最大値であり、同じ震度でも地震エネルギーが実験値を大きく上回る可能性があります。また、地震のタイプや建築地の地盤状況・プランなどによっても建物へのダメージは大きく異なるため、無制限に震度7でも耐えられるというわけではありません。

すべての住まいに、
最高の安心を。

工場で住まいをつくることにより、建築現場では実現できない高い精度と品質を実現。住宅性能を審査する「品確法」上に対応した耐震性能を、標準仕様でご提供します。

※1: 住宅の品質確保の促進等に関する法律。
※2: 一部の外壁材と特殊プランにおいては対象外となります。詳しくは営業担当者にお問い合わせください。

電力リスクへの安心

電力不安ゼロの住まいをめざして。

近年の集中豪雨、竜巻をはじめとした自然災害による影響やエネルギー価格の上昇により、今、それぞれの住まいが電力リスクにそなえる必要に迫られています。環境性や経済性が家づくりのスタンダードになるなか、蓄電池や太陽光発電を活かして電力をできるだけ自給自足し、電力不安を最小限に抑えて安心して過ごせる住まいをセキスイハイムは追求しています。

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